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Live Alive

配信ライブ開催の流れ

 

 

Live Alive

配信ライブの収支について

 

公演収支イメージ

アーティスト様・主催様

イマチケ

80%

20%

配信チケット収入

◆物販やオンラインサイン会

◆配信ライブの映像作品化・音源化

​などの売上

​※物販の手数料や映像作品化を目的とした収録の際の
収録手数料については別途会場へのお支払いが必要になります。

Amazon Pay

4.5%

イマチケ手数料

12.7%

JASRAC

2.8%

主催者様には上記の収益をもとに、
配信ライブ制作に必要な以下の制作費①〜③をカバーしていただきます。

Live Aliveはライブ自体のクオリティは下げず

制作費①〜③を抑えることで実現する

プロジェクトトータルでのコストダウン」をご提案いたします。​

 

制作費①

"Live Alive"で配信ライブ制作・運営するための基本的な料金です。

事前に金額決定しますので公演1週間前までのご入金をお願い致します。

会場費

基本となる会場の利用料です。

・規定の時間に対する料金

・会場常設PA/照明/楽器機材の料金

​を含みます。

※無料機材は一部特殊なものを除く

※会場ごとに時間区分等が異なります。

※1日2回公演の場合は1.5倍となります。

​詳細はお打ち合わせで。

PA・照明費

Live Alive協力会社様より

より良いライブ環境・演出効果のために

休眠機材をご提供。

ワイヤレスマイクやイヤーモニター

通常会場にない照明機材等を

有効にご活用いただけます。

※オペレータが必要な場合は別途ご対応。

​※会場ごとに機材内容は異なります。

​詳細はお打ち合わせで。

撮影費

Live Alive協力会社様より

ライブ撮影・収録で活躍してきた

プロフェッショナルな撮影クルーと

撮影機材をご提供。

​撮影・スイッチングまで担当致します。

※会場規模により機材量・スタッフ数が

異なります。カメラ追加など別途ご対応。

詳細はお打ち合わせで。

配信

イマチケの配信クルーが担当致します。
こちらで音声と映像をミックスして

配信まで完結します。

機材とオペレータを含みます。

※配信動画のアーカイブではなく

映像作品として収録をご希望される場合は

別途音声収録/映像収録のご対応可能。

詳細はお打ち合わせで。

制作費②

配信ライブ制作・運営で公演終了までの状況に応じて変動してする料金です。

​事前にある程度概算でのお見積りは可能ですが、

最終的には公演後のご報告に基づいてご精算となります。

会場付帯費

公演ごとに変動する会場の利用料です。

・電気代、備品利用料、ごみ処理料等

・規定の時間を延長した場合の延長料

・特殊な機材(例:ミラーボールやプロジェクター等)を使用した場合の使用料

・映像商品化を目的とした収録の場合の

​収録手数料など。

※会場ごとに付帯費の内容が異なります。

​詳細はお打ち合わせで。

追加技術費

Live Alive側でオペレータ

PA→FOH、Monitorなど

照明→デザイナー、オペレータなど

​をご発注いただいた場合。

また、電飾やレーザー、映像送出など

追加の機材やスタッフをご発注

頂いた場合

※会場や導入する機材ごとに
内容や料金は異なります。

​詳細はお打ち合わせで。

運営費

搬入出にアルバイトさんが必要な場合。

また楽屋ケータリング担当や、

楽屋口(受付)担当、

当日のファン対応などの人件費です。

また、食事や楽屋備品などの手配物が

こちらに含まれます。

※要不要含めてご相談可能です。

概算は事前にお伝え可能ですが、

​変動することがあります。

詳細はお打ち合わせで。

感染防止対策費

アーティスト様、主催様側とLive Alive側のスタッフ、会場スタッフへのアルコール除菌、検温器、マスクの準備、

また公演後の消毒対応の費用です。

 

※会場ごとに異なります。

詳細はお打ち合わせで。

制作費③

Live Aliveの舞台制作・運営協力・管理費です。

上記の制作費①+制作費②の合計金額の10%相当額を設定させていただきます。

 

 

Live Alive

配信ライブパッケージ例

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